JARL(日本アマチュア無線連盟) 東京都支部

2019年7月27日 登録クラブ代表者会議

JARL(日本アマチュア無線連盟) 東京都支部 登録クラブ代表者会議

人体通信と科学(工学)的に考えたテレパシーの可能性について

 JARL東京都支部長 澤田倉吉氏(JG1DKJ)から、今年と来年のハムフェアの概要、今後の行事予定のお話の後で、約 30 の JARL 登録クラブの代表者が、この1年の活動報告をし、集合写真の撮影をしました。

 そして、最後に、私が、人体通信と科学(工学)的に考えたテレパシーの可能性についてお話しました。当日の突然の講演のご依頼をいただいたので、アドリブでのお話でした。

 この日は、三重県に上陸し、北上している台風6号が気になりましたが、東京は 30℃ を越えた夏の晴れた1日でした。梅雨が空けて、まだ暑さに慣れていないので、約 700m の歩いての道のりはしんどかったですが、エアコンの効いた部屋に着いたときは、ホッとしました。私の講演の写真を、参加者の小澤正男氏(JH1KNH)が撮影してくださいました。ありがとうございました。

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