BIOINDUSTRY 2023年9月号
「人体通信」 / p.35~p.43
出版社:シーエムシー出版
1987年9月9日に株式会社アンプレットを起業しましたが、その後、日経エレクトロニクス、無線技術協会誌(FORN)などの業界雑誌の連載記事を担当しました。電子業界以外に自動車業界誌、医療分野の雑誌の記事を執筆しました。

連載 「無線を扱う前に知っておくべきこと」
第3回 インピーダンスや共振を理解し、アンテナ設計のポイントを押さえる

「自動運転に向けた車載用アンテナの
技術動向」 / P.50~P.57
出版社名 : 技術情報協会

日本医療機器学会誌
企業人とアカデミアが共同する
医療機器研究

連載 「無線モジュールの要、アンテナ設計の基礎」
第5回 スパイラルリングアンテナとUWB用アンテナの設計の勘所

連載 「無線モジュールの要、アンテナ設計の基礎」
第4回 プリント基板上に形成できる、パッチアンテナの設計のコツ

連載 「無線モジュールの要、アンテナ設計の基礎」
第2回 アンテナ設計は怖くない、電波が伝わる仕組みと用語を理解

自動車技術協会 学会誌
2015年3月号 / 人体通信技術
人とクルマのコミュニケーション

ウェアラブル機器・ヘルスケア機器に用いられる近距離無線通信システム開発の最前線とこれから

価格 : 0円 (フリーマガジン)
発行者名 : CQ出版社
ちょこっと未来技術 人体通信

2012年10月号 Vol.36
埋込み型補助人工心臓装着患者の在宅安全管理における人体通信技術

都市小屋「集」
ICカード研究会
飛ばない無線 「人体通信(HBC)」

Vol.40 2011年夏号
「健康産業とエレクトロニクス」特集
人体通信技術と新たな市場創出

人体通信技術
P.30~P.37
出版社名 : シーエムシー出版

2009年12月号
ワイヤレス通信の最新技術
工業調査会

Vol. 21-2 2009年11月号
人体通信の最新技術動向
電気通信大学同窓会 目黒会

(第43号) 2009年9月号
「進化している人体通信」
発行年月:2009年9月

(第41号) 2009年3月号
「今、話題の人体通信とは」
発行年月:2009年3月

デジタル社会の要 美しい電子部品
第5号 2008年10月31日

連載 「ユビキタス無線通信の基礎とRFID」
第4回 RFID無線通信システムの今後

連載 「ユビキタス無線通信の基礎とRFID」
第3回 RFID システム用リーダ/ライタ

連載 「ユビキタス無線通信の基礎とRFID」
第2回 パッシブ型RFID

連載 「ユビキタス無線通信の基礎とRFID」
第1回 RFID無線通信システム
小学生の頃から「初歩のラジオ」や「ラジオの製作」の製作記事を参考に、ラジオやオーディオ機器を自作しました。1976年以降は自分で設計した無線機、アンテナ、付属回路などの製作記事を、以下の雑誌に執筆しました。
・ ハムライフ ・ Let's Haming ・ CQ ham radio (連載筆者) ・ 初歩のラジオ ・ ハムジャーナル ・ QEX Japan ・ ラジオの製作
・ エレキジャック (連載筆者) ・ モービルハム ・ cqDL ・ Beacon (ICOM) ・ 月刊 FB News (ICOM) ・ 月刊「59」 ・ トラ技 jr. など

1971年にアマチュア無線局(JE1BQE)を開局した私は、CQ ham radio、エレキジャックの連載記事を担当し、また、国内外のアマチュア無線雑誌の常連筆者として多くの記事を執筆しました。

・ JE1BQE/DL(2014年3月)
・ DL/JE1BQE(2016年10月)
・ W6/JE1BQE(2017年12月)
・ KH0/JE1BQE(2019年7月)
・ KK6RT/KH0(2019年7月)
・ 今月のハム JE1BQE (2019年9月)
・ あの人は今 JE1BQE (2019年12月)

米国のアマチュア無線雑誌に、人体通信(Human Body Communication)の研究者として紹介されました。(P.48~P.51)

スペインのオンライン・アマチュア無線雑誌に、私の人体通信(Human Body Communication)の研究が紹介されました。

電波新聞の大橋太郎氏のコラム「ミリ波」で私の紹介をしていただきました。大橋太郎氏は、電子ホビー入門アドバイザー、「電波新聞」特任ライターです。元 HAMライフ、ラジオの製作、マイコンBASICマガジン、コンピュータミュージックマガジン編集責任者でした。
