根日屋執筆の参考書のご紹介

人体通信の最新動向と応用展開 (普及版)

2017年、人体通信コンソーシアム も設立され、改めて人体通信が注目されています。そこで、2011年6月に刊行されました「人体通信の最新動向と応用展開」が、2017年9月に、お求めやすい価格の 普及版 として再刊行されることになりました。

監修 : 根日屋 英之

出版社名 :シーエムシー出版

ISBNコード : 978-4-7813-1210-1

価格 : 4,400円 (税別)


人体通信の最新動向と応用展開

人体通信とは,人の身体と機器が接することで通信する技術。ドアノブを手で触れるだけで入退室を管理するシステムなど,これまでにない新しい概念の通信が次々と提案され,様々な分野から注目を集めています。本書は要素技術や開発動向,セキュリティ・安全性などの基礎から,企業・大学などによる応用研究例を掲載しています。

監修 : 根日屋 英之

出版社名 :シーエムシー出版

ISBNコード : 978-478130352-9

価格 : 95,000円 (税別)


ICU と CCU (集中治療医学) 2012年 10月号 Vol.36

【集中治療医に必要な最新のステンティング治療の知識】

― 埋込み型補助人工心臓装着患者の在宅安全管理における人体通信技術 ―

P.892 ~ P.896

第31回東京CCU研究報告 (根日屋英之) [S-3]

価格 : 2,900円 (税抜)

発行者名 : 医学図書出版


医療機器学 2016年10月号 Vol.86 (日本医療機器学会誌)

特集「医療機器開発に向けたアカデミアの取り組みと課題」

企業人とアカデミアが共同する医療機器研究

P.499 ~ P.505

・ アンプレット通信研究所(旧 株式会社アンプレット)と

  東京大学との産学連携について執筆しています。

出版社名 : 日本医療機器学会


今後の超高齢化社会に求められる生活支援(医療・福祉・介護・リハビリ)ロボット技術

市場拡大が期待される生活支援ロボットの実用化・事業化は何故遅れているのか?克服すべき点とは? 今後の開発・ビジネス展開に向け、ハードウェア・ソフトウェア技術だけでなく、各種ロボット開発事例から市場動向、規制・安全性、特許など、必要となる情報を総合的に網羅した、指針となる書籍です。 (情報機構殿のホームページより転載)

第4章 第10項 「人体通信技術」 担当 : 根日屋 英之

出版社名 :情報機構

ISBNコード : 978-4-86502-096-0

価格 : 64,000円 (税抜)


医療・ヘルスケア分野向けエレクトロニクス技術の最新展開

著名企業・研究者の取り組み事例を中心に、エレクトロニクス技術の医療・ヘルスケア分野への展開例・関連動向をピックアップ。医療関連事業に必須の規制対応から、ウェアラブル機器等も含めた最新技術まで、ビジネス・サービス展開までも見据えた知見を集約しました。 (情報機構殿のホームページより転載)

第2章 第3節 「人体通信技術の医療・ヘルスケア分野への応用」 担当 : 根日屋 英之

出版社名 :情報機構

ISBNコード : 978-4-86502-061-8

価格 : 55,000円 (税抜)


Copyright(c) AMPLET Communication Laboratory All Rights Reserved. Design by http://f-tpl.com