東京大学

生産技術研究所 1981年4月 ~ 1983年3月

医学部附属病院 2011年10月 ~ 2017年3月

● 講義

* 東京大学大学院 経済学研究科

・ 韓国と日本の携帯電話 設計手法の差異(2007年)

・ 携帯電話の動向 IC化とプリント基板設計(2007年)

* 東京大学 工学部

・ 人体通信の医療応用(2010年)

* 東京大学大学院 医学系研究科

・ 植込み型補助人工心臓 在宅安全管理における人体通信技術(2011年)

* 東京大学 医学部附属病院

・ 医療現場で用いる RFID と近距離無線と人体通信(2014年)

● 東京大学生産技術研究所(1981年4月 ~ 1983年3月)での研究 (リモートセンジング)

 1981年(昭和56年)4月から2年間、当時、東京都港区六本木にありました東京大学生産技術研究所 第3部 高木幹雄研究室/多次元画像処理センターで、気象衛星のリモートセンシングの研究をしていました。

 種子島から届いた直径 2.4m のパラボラアンテナを用いて、気象衛星「ひまわり」と「NOAA」の受信をしてのリモートセンシングが研究テーマでした。研究室は大学院生と複数の企業からの研究員の方々が一緒に研究しておりました。


● 東京大学医学部附属病院(2010年10月 ~ 2017年3月)での研究 (医療ICT)

所属

・ 22世紀医療センター (2011年10月 ~ 2013年3月)

・ 医療機器管理部 (2013年4月 ~ 2014年3月)

・ 緩和ケア診療部 (2014年4月 ~ 2017年3月)


 人が一人でも安心して生活できる環境の実現に向けて、情報通信技術や無線通信技術の活用に関する研究をしていました。




Copyright(c) AMPLET Communication Laboratory All Rights Reserved. Design by http://f-tpl.com