研究協力者

AMPLET's

Research Collaborators

工学博士 禹鍾明 氏

 ウェアラブル端末の普及が期待されるため、内臓の小形アンテナ設計のお問い合わせが増えてきました。

 アンプレット通信研究所は、小形アンテナでは世界的に著名な 忠南国立大学(韓国) アンテナ研究室の 禹鍾明 (Jong Myung Woo ・・・ 根日屋英之の著書の韓国語翻訳者) 教授とタッグを組み、非常に難しい環境下で使用するアンテナの開発にも取り組んでおります。

忠南国立大学 アンテナ研究室

工学博士 小暮裕明 氏

 多くの電磁界シミュレーションやアンテナの 技術書 を執筆されている 小暮技術士事務所 所長の技術士(情報工学部門)/ 工学博士 小暮裕明 氏のご協力をいただきながら、アンプレット通信研究所では複雑な電磁界シミュレーションも行っています。

 小暮氏には、アンプレット通信研究所主催の プライベートセミナー の講師もご担当いただいております。

小暮技術士事務所

Bernhard Thiem 氏

 アンプレット通信研究所の ドイツ事務所 の責任者です。専門はマイクロコントローラ回路設計です。

 1970年代から気象衛星のリモートセンシング、画像伝送の研究を続け、画像 Modem UFC-1 の製品化に尽力されました。

 趣味はアマチュア無線で、所長 根日屋英之とは 1976年に当時の西ドイツで出会い、それ以来、家族ぐるみの親友関係が続いています。

Prof. Thomas Prisner Laboratory

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